チューリッヒ - スーパー自動車保険
チューリッヒは生命保険のイメージが強かったのですが、自動車保険の取扱もあるのですね。
ですので単独での見積もり取得の際には頭の中にありませんでした。
その為インズウェッブの自動車保険一括見積サービスにて見積対象に浮上するかたちで見積を取得しました。
見積結果
エース保険のインターネット自動車保険では付帯できなかった車両保険ですが、あいおい損保などに続く3番手の保険金額50万円です。
インズウェブの自動車保険一括見積サービス経由なので細かな設定は出来なかったのですが、車両保険「あり」3パターン+「なし」3パターンの計6パターンの見積書が送付されてきました。
現在の保険契約と近い条件の見積価格は
47,310円
現在の加入条件と違う点は
- 弁護士費用なし
- 30歳未満不担保
です。
30歳未満が不担保となっている点が気になりますが、もう少し詳細な見積を再取得してみたい気はします。
またインターネット割引が適用されていないようなので、もう少し安くなるかもしれないです。
※インターネット割引き最大7000円OFF!?
※基本的な補償内容(対人、対物、人身傷害など)は、エース保険と同様。
チューリッヒの特徴
僕的に気になる特徴はないかな……。
※2006年5月時点にて、僕が見積もり等した結果等です。
※自動車保険選びの際には、必ず各個人で内容をお確かめ下さい!!
インスウェブ-自動車保険一括見積サービス
見積に必要なものは
- 車検証(型式、初度登録年月)
- 運転免許証の色
- 現在ご契約中の保険証券、または継続証
見積無料!!
<<<日本興亜損保 - リスク細分型自動車保険(クルマックス)
全労済 - マイカー共済>>>
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自動車保険まめ知識!
■ダイレクト系自動車保険の特徴
同じ補償内容でも自動車保険料が安くなる可能性があります。
◇なぜ保険料が安くなる?
ダイレクト系の自動車保険は、インターネットやお客様専用窓口(コールセンター)を通じて、お客様と直接取引します。
そのため従来型の保険代理店を介した自動車保険販売ににかかる保険代理店への販売手数料や従業員の人件費、全国に点在する営業所などの維持費などのコストを可能な限り削減できます。
削減したコストを自動車保険料に反映させることで自動車保険料が安くなるわけです。
