自動車保険見積隊のトップページへのリンクです
トップページ 契約中の保険エース損害保険

エース損害保険

現在加入している損害保険会社は、エース損害保険株式会社。

エース損保と保険契約を結んだのは、10年以上前になるでしょうか…免許を取得して最初に購入した車の際でしたので、15年ですね!

随分と長い付き合いです!!

確か当時は、エース損害保険ではなく、シグナという名前だったと記憶しています。

エース損害保険との出会い

当初の加入は、父の知り合いがシグナの保険代理店を経営していたので、その流れで僕もエースと保険契約することになったのがキッカケです。

エース損害保険を選んだ理由

なかなか損害保険会社を変更するキッカケが無かったのも理由の一つ!

ここ数年は、ダイレクト系の安い自動車保険が登場しているので、他の損害保険会社にも興味はあるのですが、なかなか変更しずらいのです。

また保険の内容(割引、特約等)に不満はないのも理由の一つです!

さらに付け加えると1998年(平成10年)に、自動車保険が完全に自由化されてから、様々な保険商品が各損害保険会社から販売されるようになりました。

基本的な補償に関しては、各社に相違は無いと思うのですが、特約などの細かな条項を調べるのが面倒なので、慣れ親しんでいるエースなら補償内容を把握しているので、思い違いから万が一の際に保険の支払いが、なされない可能性が低いからです。

保険財務力格付

スタンダード&プアーズ社:A- (2005年6月現在)

事故対応

正直な所、保険の支払い請求をしたことがないので解かりません!

エース損保HPより

◆安心の1事故1担当者制

◆信頼と実績の示談交渉サービス

◆24時間事故受付サービス(フリーダイヤル)

◆日本の保険業界初のISO9001認証取得

ですので、信頼してもよいと思います。

今のところ他社のように未払いが発生していたということも耳にしていませんし…。


契約内容>>>

ページの先頭へ(z)

[ 契約中の保険 ]

自動車保険まめ知識!

■過失割合

自動車事故の原因は、2パターン!

  1. 一方的な過失(不注意)で発生した事故
    └あなたの過失100%
    └相手の過失100%
  2. 自分と相手、双方の過失で発生した事故

1.のパターンにおいては、どちらか一方に全ての責任があるので、過失のあった側が被害者の損害を全て賠償する責任が生じます。

例えば、信号に停車中の車両に追突した等。

2.のパターンにおいては、事故が起きた状況に応じて、それぞれの損害を賠償する責任が生じます。

例えば、交差点内での衝突など。

この場合、どちらにどれだけ過失があったかが自動車保険支払いの際に問題となります。

この過失の割合を「過失割合」といい、、「過失割合が6対4」、「7対3」などといった形で決められます。

過失割合の決定は、お互いが加入している自動車保険会社の専門スタッフ同士で過去の判例(事例)などを元に決められるのが一般的。